【重要】7つの習慣【原理原則】

 

 

 

内容的には

当たり前といえば当たり前

   

   

 

 

 

激動の時代だからこそ「原理原則」

  

変化の速い時代

  

  

  

だからこそ

  

ブレない「人生の軸」

  

として

 

『7つの習慣』

  

を皆さまの毎日に

  

  

  

 

そして

  

人生に活かしていきましょう

という感じです

 

  

  

  


副題にもある

「人格主義」の土台となるのが

  

時代を通して変わらない軸

  

となる原理原則。

  

  

  

  

  

コヴィー博士は

今回の

『完訳 7つの習慣 人格主義の回復』

  

に収録した「はじめに」の中で

  


時代が変われば「7つの習慣」

も変わるのかという問いに対して

  

  


いや

これは原理原則なので

時代が変わるからこそ


逆に変わらない軸となり支えとなっていく

  

と答えられている。

 

 

むしろ

今日の激動の時代だからこそ

  

多くの人たちが

変わらない軸を必要としており

  


1996年に発行されて

24年が経つこの令和の時代にも

  


多くの方が読み語り継ぎ

220万部のベストセラー

 

となったのではないか

  

  

  

   

  

  

  

原著に忠実に、かつ、老若男女にもわかりやすい翻訳

  

2013年『7つの習慣』は

『完訳 7つの習慣』として

新たに翻訳。


新たに翻訳し直す際の基準は

とにかく原書に忠実に

そしてわかりやすくということ

  

  

 


この2つを軸に

習慣名も含めて

聖域は持たずに完全にゼロベースで


コヴィー博士が本当に伝えたい

と思っていること

が伝わる訳になるよう徹しました。

  

  

  

1996年刊行当時は、

ビジネスパーソンを意識して

翻訳されました。

  

  


しかし、

コヴィー博士の思いも踏まえ、

完訳版では、

より幅広い読者にも理解できる


わかりやすい訳を心がけました。

 

私たちは

「7つの習慣」を子ども向けに展開した


『7つの習慣ティーンズ』や

 

より一般読者向けに展開した

『まんがと図解でわかる7つの習慣』など


かなりプロダクトラインも増え

多岐にわたって

『7つの習慣』

を紹介。

 

 

そういう点でも

老若男女すべての日本国民が親しめる

『7つの習慣』

という点も意識。

   



1996年刊行の『7つの習慣 成功には原則があった』をお読みの方もぜひ、
現行の『完訳 7つの習慣』を再度お読みいただくことで、新たな学びを得られるかと思います。

   

   

   

   

  

  

  

さらに多くの人に読んで実践していただくために

  

 

『7つの習慣』

ベストセラー

  

    

これから10年、20年先の

何百万人というお客様

今日生まれたような赤ちゃんが

20年後に


『7つの習慣』を手に取るような

未来を考えていくと

現在の販売部数は

まだごく一部。

   

   

✔️本書の目次

第1の習慣

主体的である

  

  

第2の習慣

終わりを思い描くことから始める

  

   

第3の習慣

最優先事項を優先する

  

  

第4の習慣

Win-Winを考える

   

  

第5の習慣

まず理解に徹し、そして理解される

  

  

第6の習慣

シナジーを創り出す

  

  

第7の習慣

刃を研ぐ

    

    

    

   

  


よりわかりやすく訳し直し


「7つの習慣」をより身近に感じ

    

  

   

まず

「読んでみる」

  

そして

「実践してみる」

   

その一歩を踏み出す

 

 

 

 

おしまい

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